1985年・昭和60年4月開校 本気で成績を上げたい人、本気で高校や大学に合格したい人の塾です。

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塾生と保護者の声

保護者の方のうれしいお手紙

● 小4から高3まで通ってくれた生徒さんのお父さんより

ご挨拶が遅くなり申し訳ございません。この度、塾ミシガンも卒業したと私は思っております。長らくお世話になり本当に感謝しております。不登校の時も典型的な引きこもりにならず、ミシガンにだけは通う事が出来た事が、私も妻もその当時は唯一の心の支えでした。今後、我が子が進学をするのか就職をするのかはまだまだ不透明ですが、これからも精一杯親として応援していくつもりです。先生と出会えて良かったと妻も感謝しております。先生もお身体を大事に、これからもたくさんの希望の光を輝かせる指導を続けられることを願っております。本当に長い間ありがとうございました。

● 保護者の方からお手紙をいただきました。

「小笠原先生の塾に子どもが通い始めてもう1年になります。いつも塾での子どもの様子を知らせていただき、それだけでも大変感謝しています。おかげさまで成績もかなり上がり安定してきました。先生の塾に行く前には、子どもの友達が行っている塾に行かしていました。先生も若く友達のように接してくれて楽しい、と話していたのでそれで良いと思っていましたが、その塾の先生はあまり長く続かなくて新しい先生が何人か来て、そのたびに子どもが先生が楽しいと話す姿に、どうも違うと違和感を感じ始めたのです。成績も多少上がりましたが自分で家では、まったく勉強しなかったのです。 知人に相談したところ小笠原先生の塾に行ってお子さんが変わったと聞いて、入塾させていただきました。子どもにとって塾はやはり勉強するところで、自分で勉強する方法を教えてくれる小笠原先生の指導は、若い先生にはなかなかできない尊いものだとわかりました。私語一つないピリッとした授業風景は私の理想の塾でもありましたから、1年前とは全く変わった我が子の人生の先まで考えての指導と、私ども親への励ましの言葉に主人と共に感謝の念でいっぱいです。これからも手を煩わせる我が子だとは思いますが、よろしくご指導のほどをお願いします。かしこ 」

● またあるお母さんからは、

「中学卒業です。早いもので小笠原先生に指導を受け始めて5年が経ちました。私は中学受験をさせようと娘が小5でお伺いして先生のお話を聞くうちに、その気持ちが変わってゆきました。子どもの先まで考えてのお話に深く感銘したのを覚えています。中学ではクラブも生徒会活動などやって子どもはいろいろな経験を積むことができ、知らず知らず自分で考えて行動できる子に成長したように思います。だから自分で決めた看護の道に進むのです。先生のおっしゃられるよう、これからも焦らず後ろから見守ってゆきたいと思います。ありがとうございました。」 数年前の卒塾生ですが、看護師さん目指しがんばられています。

● 冬休みに冬期講座が開催されました。

外部生は入れずに塾生だけの講座でしたが、三学期から入塾したいので冬期講座から参加したい、という生徒さんがいました。以前は校区外の塾に通っていたようですが、そこの塾の冬期講座があまりに時間数が多く高額で、その上男子ばかりで人数が多くて教室がうるさく、行きづらかったそうです。 ここは男女半々ぐらいで、冬期講座も家庭の都合や自分のペースで勉強できる、完全個別チケット制で時間数が少なくて済み、授業人数もずっと少人数で授業料も安価と説明しました。体験授業中の私語一つない事にも大変驚かれ、決められた一番の理由は、塾の時間が少ないのに成績が、短期間ですごく上がった知人を目の当たりにされた事です。

塾ミシガン高知では、生徒各自にあった勉強法を教え、自分の意思で自宅で勉強のできるお子さんになる指導をしています。一番長く居る自宅で自主的に勉強できる自分にならないと、本当の成長はないのです。将来大学や社会に出た時、自分で勉強できないと一番困るのはお子さん自身ですから、「塾漬け」にするような自習室などは当塾にはありません。 自習室があっても、たぶん深夜や早朝・休日は利用できませんから、送り迎えまでしてわざわざ塾で自習をさせる事はありません。ぜひ一度自宅で勉強をさせてみましょう。要は一番長く居る自宅で自分の意思で勉強できる事が一番大切で、だから全員合格できる塾なのです!

塾ミシガン高知 桟橋教室からのコメント
  • 塾長 小笠原隆政
    塾長 小笠原隆政
  •  自分から進んで勉強できるお子さんに育てています。
     いくら習っても自分から復習が出来なければ成績は上がりません。
     やはり最後は自分で勉強できないと苦労するのは本人です。
     お母さんがミシガンで学ばれて、そのお子さんもミシガンに来る
     私としては、これ以上うれしいことはありません。
     
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